朝日新聞、NHK、文化人たちが作った危険な世界――中国と朝鮮半島を増長させた似非モラリズム
2019年7月21日発信。
戦前までの日本人の中国・朝鮮半島認識、米国の戦争プロパガンダ、東京裁判、戦後憲法、そして朝日新聞やNHK、所謂文化人たちの影響を論じた文章。
中国と朝鮮半島が日本から賠償金や援助金を得る過程に、日本メディアと似非モラリズムが大きく加担し、現在の危険で不安定な世界を作ったと批判する。
2019-07-21
正に「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」を発露して日本から人類史上最大のお金を賠償金や援助金名目で分捕った。
これに最大級の貢献を続けているのが朝日新聞等やNHKであり。
考えてみれば、戦前までは、日本国民は中国と朝鮮半島については、正しい知識と認識を持っていた。
(歴史が300年もなかった)当時の米国の日本に対する全くの無知と戦争プロパガンダと、東京裁判、日本をカルタゴ化するために米国が与えた憲法、これらに中国と朝鮮半島が便乗して、
正に「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」を発露して日本から人類史上最大のお金を賠償金や援助金名目で分捕った。
これに最大級の貢献を続けているのが朝日新聞等やNHKであり彼らに同調して来た所謂文化人達、
その代表選手が大江健三郎と村上春樹である事も論を待たない。
おためごかしな似非モラリズムが、今の極めて危険で不安定な世界を作って来たのである。
共産党の一党独裁国家や朝鮮半島は、民主主義国家の世論を分断させ、弱体化させるのに、これを利用するのである。
連発する陰惨な事件…あれらは真正な日本人の所業ではないだろう。
中国や朝鮮半島を増長させ続けて来た様に。
大江などは川端康成の「美しい日本と私」を否定して、日本は美しくないと、ノーベル賞受賞時に公言したのである。
日本国政府からの勲章はもらわないとして文化勲章は辞退しながら、北欧の国王から授与される章は嬉々として受賞した。
本当に、この男は最低の下種野郎である。
今日の京都アニメーションの事件だって、彼らが増長させて来た人間の仕業だろう。