感染拡大の責任を日本になすりつける中国――底しれぬ悪とまことしやかな嘘の常套手段

2020年3月4日、私は数日振りにPM2.5汚染図を確認し、中国の発表が嘘であることを確信した。中国の産業活動は未だ正常に戻っておらず、米国の医療調査団も受け入れていない。その中国が、日本からの入国者を14日間隔離管理すると発表した。これは、感染拡大の責任を日本になすりつけるための、中国共産党の常套手段である。さらに本稿では、私の「文明のターンテーブル」に対して続いている検索妨害、偽ページ、ネガティブサイト攻撃についても記録する。

2020-03-04
彼らは何をしているのか?
日本に罪をなすりつけている。
国際社会での感染拡大の責任を日本になすりつけているのである。
今日、数日振りにPM2.5汚染図をチェックして、中国の発表は嘘であることを確信した。
中国の産業活動は未だ元に戻っていない事が明瞭だったからである。
中国は今なお、米国からの医療調査団を受け入れていない。
WHOにしたところで、テドロスは、中国の傀儡に過ぎない男であることは、もはや周知の事実。
つまり、彼は、習近平及び中国共産党と全く同様に、裸の王様であると同時に、中国の召使いである。
だから、まともな国際医療観察チームは未だに中国には入っていない。
その中国が、今日、日本からの入国者を14日間隔離管理すると発表した。
これこそ、底しれぬ悪とまことしやかな嘘の常套手段そのものである。
彼らは何をしているのか?
日本に罪をなすりつけている。
国際社会での感染拡大の責任を日本になすりつけているのである。
有史以来、今も、世界一の売春大国である大中華と小中華が、朝日新聞が捏造した慰安婦などという噴飯ものに便乗して…
被害者になりすまして、米国を主舞台にして、日本を攻撃し続けて来た態様を、またもや行いだしたのである。
大中華は、更に、南京大虐殺などという噴飯ものを、終戦当時の米国・ニューヨーク・タイムズの記者等と捏造して、
日本を攻撃者だとして罪をなすりつけ、
中国は被害者になりすまし、
日本から超多額のお金を様々な形で掠め取って来た。
先日、私は2つの悪について書いた。
その内の一つは、今、46歳の男、すなわち、詐欺罪を犯して服役した犯罪者である男が、
2011年6月から本稿の検索、
すなわち、文明のターンテーブル、と、the turntable of civilization、および、当初のペンネームである芥川賢治の検索に対して行い続けている、
ネット上での攻撃について書いた。
当時の所業については、警察の調べに対して、全て自分がやったことを自供しているが、
地検から立件されることは巧妙に逃れた。
gooとアメーバの検索結果が突然、3分の1に激減したのは、2018年9月前後の事だった。
しばらく前に、この男が、この頃に、niftyで全く同種のIDを作って、同様の攻撃を行っていたことを知った。
その都度、niftyは削除してくれたのだが、その数は何と60を超えていた。
流石に、全てが削除されたようだと思っていたら、
今度は、ネット上に書かれてもいる検索偽ページ…
ネガティブサイトを攻撃相手の検索ページの上位に表示されるようにして、検索結果を改ざんしてしまう。
検索ロボットは、そのページを正常なものと勘違いして表記する。
正常なページを偽ページの下に折りたたむ、というやり口である。
今度は、この偽ページに、セキュリティソフトが完全に危険なサイトであることを知らせている種類のサイトを幾つも出して来た。
1ページから7ページ前後の偽ページを作っているのである。
そこに、かつて、ツイッターで本稿になりすましたサイトや、
サーバーエラーで表記されないサイト、
存在していないサイト、
或いは意味不明のサイト等を、
全てのページに入れて作成しているのである。
当然、本稿は質が悪いサイトだと検索ロボットは認識するから、
検索数は30万だとか40万だとかの極めて低い数字になっている。
先日、これらの危険サイトや怪しいサイトを清掃した。
途端に検索数は100万台に変った。
ところが、また、元の木阿弥である。
Googleよ、いい加減に、この男の悪業を止めたらどうだ。
これは歴とした犯罪である事は言うまでもないのだから。

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