PM2.5分布図が示す中国の機能不全――習近平独裁体制の終焉こそ世界が受け入れるべき現実

2020年3月5日、PM2.5分布図を見れば、中国の発表が嘘であることはますます明瞭である。中国各地には汚染のない広大な地域があり、産業活動が正常に戻っていないだけでなく、農民工の就業拒否、反乱、サボタージュが起きている可能性すらある。習近平体制は広範囲で機能不全に陥っているのではないか。たとえ世界経済が打撃を受けても、習近平独裁体制の終焉こそ、世界が受け入れるべき現実である。

2020-03-05
共産党一党独裁国家においては、人間の範疇ではない9億人が…
大規模な反乱、或いはサボタージュを起こしているのではないだろうか?
以下は今日のPM2.5分布図である。
この図を見れば、いよいよ、中国の嘘は明瞭だろう。
それどころか、あちこちで、例えば農民工が就業を拒否している、或いは反乱している。
東大の本物の教授である川島さんの、
中国は13億人ではなく、農民戸籍の9億人を引いた、実質人口4億人の国だと考えるべき、
との洞察に習えば、
中国の実態経済は人口4億人で考えると、おさまりがつくのではないか。
共産党一党独裁国家においては人間の範疇ではない9億人が、中国各地で…
今日の分布図で全く汚染されていない地域が広大にある。
この空の下で、大規模な反乱、或いはサボタージュを起こしているのではないだろうか?
実際は、今、習近平体制は広範囲な地域で機能不全となっているのではないだろうか?
私は、例え、経済が相当の打撃を被ったとしても、
習近平の独裁体制が終焉することの方を、世界は受け入れるべきだと思う。
習近平の様な独裁者が、底しれぬ悪とまことしやかな嘘で成り立つ邪悪な思想で世界制覇を目論む様な態様が、
二度と生じないようにピリオドを打つべきだと確信する。
小中華である文在寅、或いは朝鮮半島も同様であることは言うまでもない。
それ以外に、日本に罪をなすりつける、
或いは日本になりすまそうとする、
人間として最低の策略や、
朝日新聞やNHKの報道部を支配している連中の様な、
最低にして醜悪な極みの人間たちが根絶される事はないからである。
大中華と小中華の、底しれぬ悪とまことしやかな嘘が、諸悪の根源であると言っても全く過言ではないのだから。
文明のターンテーブルの進展を阻害する最大の因子、
その代表が彼らであることを、世界が知るべき時は、とうに来ているのである。
そうすれば、国連の愚かさ、邪悪さも、忽ち、是正されるだろう。

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