NHKは中国と韓国のプロパガンダ機関に成り下がった――武漢ウイルス報道と検査数礼賛の愚

2020年3月18日のNHKニュース報道を批判し、武漢ウイルスをめぐる中国・韓国の検査数礼賛報道の異常さを指摘する。
WHOのテドロス事務局長による「テスト、テスト」の連呼と、中国・韓国の宣伝に呼応する形で、日本の対策を遅れているかのように報じるNHKの姿勢を厳しく批判する。
本章は、感染防止の基本は人混みを避け、距離を保ち、手洗い・うがい・消毒を徹底することであり、日本人が実践している対策こそ世界最高水準であると論じる。
あわせて、森友問題をめぐる報道と政府攻撃の悪質さにも言及する。

2020-03-18
そしてNHKが、中国や韓国の狙い通り、工作通りだろうが、この映像を放映し、中国と韓国の検査数が飛び抜けている、両国が進んでいる等と、本当に馬鹿な報道を平然と行う。
今日の夜7時のニュース、そして、今、全くながら観しているwatch 9、NHKは本当に酷い。
これは、もはや見過ごせる問題ではない。
何故ならNHKは、WHOのテドロスと全く同様、同種の、中国と韓国のプロパガンダ機関に成り下がっているからである。
コロナウィルスの感染を防ぐ為に、一番正しい方策を取っているのが日本政府であることは、小学生でも分かる。
世界を俯瞰して、瞬時に分かる事実である。
ところがNHKは、中国と韓国の悪辣なプロパガンダに乗っている。
加害者が被害者に変わる。
デタラメ以前の、犯罪的な対策を行った国である中国と韓国。
世界で最も不潔で、最も最低、最悪の両国が、自分達が進んでいて日本は遅れていると日本を非難できる唯一の材料。
彼らは何故か、検査、検査と言い倒している。
そもそもテドロスは、エチオピアの外務大臣であり、国連の防疫本部でもあるWHOの事務局長を務めてはいけない人間である。
このテドロスなどは、己の初動の酷さがもたらした世界中へのパンデミックである事には、全く知らぬ顔をして、正に中国の操り人形となって「テスト、テスト……」と連呼していた。
そしてNHKが、中国や韓国の狙い通り、工作通りだろうが、この映像を放映し、中国と韓国の検査数が飛び抜けている、両国が進んでいる等と、本当に馬鹿な報道を平然と行う。
有馬と桑子は、最も悪質な犯罪者であると言っても過言ではない。
何故なら、彼らのような態様が、最も悪質だからだ。
小学生以下のNHKの報道部を支配している人間たちに、教えて上げる。
武漢ウィルスの感染を防ぐ最高の手立ては、人混みに行かない事である。
人のいる場所では、1m以上の間隔を空ける。
できればウィルス殺菌用具を身につける。
消毒アルコールで手を洗う。
うがいする。
今、日本人が行っている事が、世界最高の対策である。
つまり、本当に、日本人は世界一の国民である。
それから、今夜、彼らが真顔で報道している森友がらみの件。
この騒動は、何から何まで本当に反吐が出るほど悪質である。
左翼と呼ばれる人間たちの悪質さは、死人まで利用するところまで極まっている。
あんな、誰が書いたのか、誰がキーボードを叩いたのか、真贋が不明な文書を持って、国のために働いてきたエリートを攻撃し、裁判に訴える。
そして、こんなものを材料にしてまで政府攻撃を行う弁護士達。
彼らに天国の門は開いていない。
現世では何の罪にも問われないと考えて、最も醜悪な悪事を働いているわけだが、地獄の閻魔大王が、必ずや責め苦を用意して待っている。

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