NHK watch9と有馬キャスターの反安倍報道

NHK watch9の番組冒頭で、有馬キャスターが安倍首相の緊急事態宣言時の発言に対して「言い切った」などと難癖をつけたことを批判する。編集映像に加えられた不自然なナレーション、反安倍的な報道姿勢、そして日本国営放送局の看板番組を誰に任せるのかという根本問題を問う。

2020-04-21
今、watch9を観ているのだが、番組冒頭で、有馬は、今度は、安倍首相が緊急事態宣言を発した時の発言に対して「言い切った」等と難癖をつけ出した。
今、watch9を観ているのだが、番組冒頭で、有馬は、今度は、安倍首相が緊急事態宣言を発した時の発言に対して「言い切った」等と難癖をつけ出した。
この事に関連して、NHKは編集した映像に、妙なトーンの女性のナレーションを入れていた。
多分、同じ女性が、さっきの北海道沖大地震の可能性云々の報道の時は、全く普通のトーンでナレーションを入れていたのである。
有馬は立憲民主党の政治屋達と何ひとつ変わらない。
恐らく、頻繁に、日常的に、大越や武田等と、或いは武田のお友達の一人である中野晃一等や朝日新聞の論説委員達等と、反安倍、安倍憎しの会話を交わしているのだろう。
一体、いつまで、こんな人間に日本国営放送局の看板番組を任せておくつもりだ。
それこそが、日本国憲法と共に、日本の致命的な欠点である。

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