初めて使った「アベノマスク」は最高の肌触りだった――これを腐した反安倍勢力の悪辣さ
中国製マスクのガサガサした肌触り、大きすぎるリネン製マスクによる息苦しさを経験した後、初めて政府配布の布製マスクを使用した。
肌触りがよく、大きさもちょうどよかった実体験から、いわゆる「アベノマスク」を一方的に嘲笑し、貶めた反安倍の政治家やメディアの悪質さを厳しく批判する。
2020-06-26
これを腐した連中の悪辣さは極まっている。
彼らは、正に、底知れぬ悪とまことしやかな嘘で出来ている人間達である事を実感した。
反安倍で生計を立てている連中は、本当に悪質である。
だいぶ前に、近所のホームセンターの前で、軽トラックが50枚入り一箱のマスクを売っていた、と友人から聞いた。
夕刻に買い物に行ったら、当然もうないだろうなと思っていたのに、まだ販売中だったから、急いで購入。
後で、もしやと思って確かめたら、中国産。
舌打ちしたが、もう遅い。
仕方なく使用していた。
私は、殆ど家の近辺のわずかな距離しか動かないから、マスクをしている時間も超短い。
それでも、肌に当たるガサガサ感が気になった。
先夜の報道番組で、マスクで肌荒れする人が増えている……皮膚科の女医が出ていた。
あの肌触りのマスク……品質管理がどうなっているのかも分からない、中国の工場での生産品。
ある番組で、あれらのマスクの原料は、ペットボトルの再生繊維だと知った。
あのガサガサ感も、当然だったわけである。
この一箱を購入して程なく、何度でも洗って使用できる布製の安倍マスクが到着した。
ここぞという外出の為に、とっておこうと置いていた。
シャープのマスクも買えず、ユニクロも買えず。
買えたのは、クラウドファンディング形式の2,900円のリネン製のマスク。
5月末に届いた。
悪くないが、大き過ぎた。
快晴の日に動けず、最後の日、PM2.5に襲われていた日に、数か月ぶりに嵐山に行った。
気温は33度。
初めて熱中症気味になっただけではなく、何度も寄った蕎麦屋で昼食を摂った。
殆ど人がいなかったからである。
いつもは上質な鶏の天ぷら定食が、妙に固い衣だった。
腹痛を起こした。
大きすぎるマスクも、知らずに着用し続けた。
腹痛を治す為に、毎日キャベツを食べた。
今日、初めて安倍マスクを使用した。
最高の肌触りである。
布製だから、ガサガサ感が全くない。
今まで使用したマスクの中では、最高の質感だった。
恐怖の熱中症気味に至らしめた、大きすぎるマスクの正反対で、丁度良い大きさ。
これを腐した連中の悪辣さは極まっている。
彼らは、正に、底知れぬ悪とまことしやかな嘘で出来ている人間達である事を実感した。