NHKと韓国報道――似非モラリズムの仮面を被った反日・自虐史観への怒り
2019年7月2日に記した一篇。
NHKの韓国報道を通して、表向きは中立や道徳を装いながら、実際には反日・自虐史観に立つ言論のあり方を厳しく批判した文章である。
Watch9の報道姿勢、日韓関係をめぐる曖昧な論調、朝日新聞や一部知識人への強い違和感を通じて、日本の言論空間に巣食う欺瞞と堕落を告発している。
2019-07-02
NHKの韓国に関する報道はあきれ返るほどに酷い…似非モラリズムの体を装った実は反日・自虐史観の持ち主達に依って日本国営放送局が
今夜のNHKの韓国に関する報道はあきれ返るほどに酷い…似非モラリズムの体を装った実は反日・自虐史観の持ち主達に依って日本国営放送局が乗っ取られている事を明瞭に証明していた。
watch9の有馬は中国の習近平に対して約束事の様に「習さんは…」などというコメントを繰り返す。
今日の報道を観ていた慧眼の士は、皆、一体、この連中は何なんだと、反吐が出る思いがしたはずである。
私は、即座に音を消した。
中国と朝鮮半島の「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」を増長させて来た立役者の一人がNHKであることは間違いがない。
有数の読書家である友人はwatch9での有馬と桑子は観ていられない…お子ちゃまの似非お遊戯会の様な、形容し難いほどに愚かで悪質な番組である、と言って、全く見ない。
その間は就寝前の貴重な読書タイムなのだそうだ。
それにしても、今の日韓関係について、まるで喧嘩両成敗の様なコメントを出し続けるNHKと、これに迎合したコメントを発している早稲田の教授や、経済同友会の連中は、一体、どこの国の人間なのか。
彼らに金玉はあるのか。
彼らには戦後70年間、彼らが日本に対して繰り返し続けてきた乱暴狼藉すら見えていないらしい。
一体、彼らは日本人なのか。
朝日とNHKは…日本に…鵺の様な気持ちの悪い悪党達を増殖させてきたわけである。