テロ等準備罪施行前後の欧州移住が示すもの—工作活動と反日報道への疑念
2019年7月12日付の一文。
2018年5月2日に発信した章として、辛淑玉の欧州移住、沖縄での運動、対日批判本の出版、そして日本メディアの報道姿勢を結びつけながら、日本国内における工作活動と報道の問題を厳しく告発している。
テロ等準備罪施行前後の動きに着目し、日本社会の脆弱さとメディアの責任を問う内容である。
2019-07-12
先日、ネットで、日本以外の国なら100%スパイと定義される辛淑玉が欧州に移住したという記事を見た
以下は2018/5/2に発信した章である。
先日、ネットで、日本以外の国なら100%スパイと定義される辛淑玉が、
2017年、犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の構成要件を改め「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法…マスメディアは共謀罪と呼んでいる…が施行される前後に、
欧州にに移住したという記事を見た。
辛淑玉は本物のスパイだからこそいち早く逃亡したのだろう。
こんな人間を番組に出演させ続けて来たテレビ局や紙面に登場させて来た新聞社の愚劣さは目に余るのであるが、かれら自身の中に、彼女の、仲間が無数に居るのだと思えば、そういうことか、というだけの話なのだが。
このシンスゴが正真正銘の工作員であることは、乗り越えネットなどを組織し沖縄に人を送り込んで、沖縄独立の旗を掲げさせたりしてきただけではなく、
欧州にに移住した途端に佐々木くみなどという日本人とはとても思えない、整形しまくりの顔をした女性に、日本の痴漢は大問題だ、などと言う噴飯物の本…日本を貶めるためだけの本をパリで出版させ、反日メディアに報道させ、それを日本のNHKの報道部にいる同胞=細胞が、地上波のニュースと衛星放送の国際報道で大々的に報道する。
こんなスパイ=工作員に対して、お粗末な国は、欧米の先進国にはないのである。
昨夜報道された南禅寺での異臭事件は北朝鮮の工作員(日本国内に潜入しているスリーパーセル)の仕業に違いないと確信している日本人は少なくないはずである。