朝日と毎日は人民日報のような新聞である|沖縄報道・反原発・反日プロパガンダ
2019年7月15日発信。
2015年7月30日に発信した論文を、誤字訂正等を行って再発信する章。
朝日新聞と毎日新聞の沖縄報道、反原発報道、安倍政権批判を取り上げ、それらを中国や韓国を利する反日プロパガンダとして批判する。
②原文を私のスタイルで出す
2019-07-15
朝日と毎日は、もはや、共産党の一党独裁政権に奉仕する人民日報のような新聞であると言っても過言ではない。
2015/7/30に発信した論文に誤字訂正等を行い再発信する。
朝日新聞は…特に沖縄について国論を二分するために奔走しているどころか、沖縄独立論などという誰かのためにするような、つまりは反日プロパガンダを続けている国を喜ばせる様な、悪質な記事まで平然と書いている。
もはや朝日新聞自身が反日プロパガンダの牙城なのだと言っても過言ではない有様なのである。
安倍政権を倒すためなら、何でもするというよりも、従軍慰安婦問題の捏造から国民の目を逸らすためなら、なんでもするという、浅ましさは…。
朝日が尊敬されているという…実態は全体主義国家である韓国の有様となんら変わらない。
昨日、安倍政権に追い打ちをかける絶好の案件として…朝日が嬉々として…沖縄の翁長知事に肩入れしている様子をテレビ朝日の「ニュースステーション」は放映していた。
彼らは…日本が、ほんの少しでも隙を見せたら尖閣諸島を奪いに来るのが中国の本心であり本質であることが全く分かっていない幼稚園児なのである。
習近平は、さぞかし、自国の情報部隊の優秀さに相好を崩しながら…訪中したトルコの大統領と経済界一行を迎えていたことだろう。
さらには、朝日と毎日が共闘して幼稚園児の様に反原発を唱和しているのを好機としてウェスティングハウス社を取込みトルコに原発輸出を働きかけている。
朝日と毎日は、もはや、共産党の一党独裁政権に奉仕する人民日報のような新聞であると言っても過言ではない。
今、沖縄で国論を二分させて喜ぶのは誰だろうか…。
言うまでもなく、中国である。
或いは日本の国論が二分し、又もや弱体政権が誕生して日本の国力が落ちることを喜ぶ韓国、この二国だけだろう。
彼ら以外に世界で日本の国論が二分し日本が国力を弱め世界が中国や韓国のような国に蹂躙される事を喜ぶ国はどこにも存在していない。
(どうもドイツだけは例外のようだが)。
つまり、朝日や毎日のような人間達は中国、韓国、ドイツや米国の一部の人間たち…マイク・ホンダ、ミンディ・カトラー、アレクシス・ダデンやキャロル・グラック…。
ジャパン・タイムズと同様な原稿で日本を語る…本当に無礼で低能なニューヨーク・タイムズ等やドイツの一部の新聞などだけなのだ。