大覚寺・大沢の池で見た無残な仏像破壊――福島の寺院被害と重なった私の確信
2019年8月7日発信。
大高未貴の論考中に登場するチョン・オクサンの英語表記を検索していた際に発見した記事をきっかけに、大覚寺・大沢の池で筆者が目撃した仏像破壊の記憶を記す。
嵐山、天龍寺、大覚寺を繰り返し訪れて撮影していた当時、大沢の池の中之島で、地蔵や仏像が台座から切り取られ放置されていた光景を発見し、大覚寺に知らせた体験を回想する。
福島の寺院で仏像が破壊された事件の記事と照らし合わせ、自らの直感が正鵠を射ていたと確信した経緯を述べる。
2019-08-07
一体どこの誰がこんな無体、無法な事をするのだ…あの国の連中だろうなと思いながら大覚寺に知らせたのだが冒頭の記事を発見して私の「あの国の連中の仕業だろうな」が正鵠を射ていた事を。
最後に記載したURLは、大高美貴さんの労作中の、チョン・オクサンの英語表記を検索していて発見したものである。
京都に住んでいない人間としては、京都を訪れた回数において、私は世界一の人間だろうと言及して来た。
例えば、一昨年、嵐山に年間100回訪れた。
天龍寺の庭と大覚寺の大沢の池を春夏秋冬撮り続けていた時の事である。
大沢の池の中之島に小さな鳥居があるのだが、その下に、無残にも、お地蔵さんや仏像が台座から切り取られて10体ほど放置されていた。
一体どこの誰がこんな無体、無法な事をするのだ…あの国の連中だろうなと思いながら大覚寺に知らせたのだが、彼らも気づいていなかった。
冒頭の記事を発見して私の「あの国の連中の仕業だろうな」が正鵠を射ていた事を確信した。
福島の寺の仏像が、この韓国人チョンによって切り倒されていた写真は大覚寺で私が発見した態様と全く一緒だったからである。
以下の記事から抜粋である。
*~*は私。
2016/12/11…*私が大覚寺で上記の態様を発見したのも、この頃である。*
(なんで鉄棒持った無職の人間を渡航させるのかね?法務省!)
これもすべてはわが国の政府自公民および法務省が、朝鮮人や支那人の入国を簡略化したことに原因がある。
即刻、ビザなし渡航を禁止すべきである。
だいたい韓国や支那の仮想敵国第一にわが国を上げている超絶反日国家の支那朝鮮をどうして安易に入国許可するのだろうか?
持ち込む金は大半が偽金だろう。
韓国の硬貨は、わざわざわが国の500円玉とそっくりに作っている。
すべてをなりすます天然の犯罪人種の国家が韓国である。
https://quasimoto2.exblog.jp/23459802/から。