福島の桃を食べて思ったこと――韓国の放射能輸入規制、反原発報道、橋下徹発言への批判
2019年8月14日発信。
福島産の桃の美味しさから、韓国による日本産農水産物への輸入規制、福島への風評被害、朝日新聞・NHKの反原発報道、橋下徹氏の発言、ヘイトスピーチ問題、在特会騒動、有田芳生氏、菅直人政権、孫正義氏の原発プロパガンダまでを論じる。
日本の農産物と魚介類の安全性、韓国政府の姿勢、メディアと政治家の責任を厳しく批判する論考。
2019-08-14
福島の本当に美味しい大きな桃を食べていて思ったのである。
韓国民というのは世界最低に卑しく悪質で無知な民族である事を。
行きつけの大手スーパーの大株主が三菱商事になってから、食料品の品質のレベルが格段に上がった。
桃の季節の始まりは和歌山産の桃。
今は和歌山産は終了して福島産の桃が並んでいる。
いずれも甲乙つけがたい美味しさである。
そういえば、閖上で育った子供のころ、桃の季節には福島、山形の桃を食べていた。
福島の本当に美味しい大きな桃を食べていて思ったのである。
韓国民というのは世界最低に卑しく悪質で無知な民族である事を。
1,000年に一度の大地震と大津波と、GE社の欠陥設計と、当時の史上最悪の欠陥首相だった菅直人の間違った現場介入によって作られた水素爆発…ネットでは菅直人は在日韓国人ではないかとの指摘が散見しているのも単なる符号ではないだろう…
原子力技術において世界のトップだった日本を叩く好機、
日本の原発技術と産業を衰退させ、日本の国力を低下させる好機ととらえた朝日新聞とNHKが猛烈な反原発報道を開始した事、
それは今も続いていて、日本の電力料金の高騰と化石燃料に対する購入費を天文学的に高めている事は歴然たる事実である。
朝日新聞やNHKが中国と朝鮮半島の代理人達に支配された組織である事も歴然たる事実である。
李宋薫ソウル大学経済学名誉教授が韓国人には稀な知性を発揮して発行した著書は、私が何度も言及して来た単純な事実を実証してもいたことも読者はご存じの通り。
中国や韓国のような国に、真の学問があり得るわけはないのである。
韓国の大学は嘘の製造工場である。
だから彼らは世界一の無知なのである。
福島は放射能で汚染されてなんかいないのである。
福島の放射能レベルは、中国や欧州等、世界の至る所の、自然放射能レベルよりも低い事すら、世界最低に卑しく、悪質で無知な韓国人は知らない。
馬鹿だけならまだしも、
彼らは、あろうことか、人類史上最大級の被害に遭った日本につけこんで、日本の農産物や魚介類は放射能に汚染されているから輸入禁止措置を継続するなどと言っているのである。
自分たちが執拗に繰り広げて来た嘘と出鱈目に対して、日本が、本当に遅ればせながら、至極当然に、韓国に対して欧米諸国に対して与えていたと同様の優遇措置を外した。
国際社会の目をごま化して、国連の制裁措置に反して、北朝鮮等に重要物資を、せどり等で密輸し続けていた韓国に対しての当然の措置である。
橋下徹は、先日のBSTBSで、まるで、大阪が韓国人の旅行出費で持っている府市であるかのような言語道断な発言をしていた。
これが便所紙以下の発言である事は言うまでもない。
何故なら、日本は韓国人が旅行に来ようがこまいが、そんなことで成り立っているような国では全くないからである。
事ここに至れば、日本国民は、韓国人に対しては、日本食は提供しないことにするべきである。
それでも訪れる韓国人に対しては、彼らの国の食材だけで彼らの国の料理だけを提供する。
絶対に和食は提供しない。
日本産の農産物や魚介類を使用した全てのレストランで彼らに対する食事を提供しない。
「私たちのレストランで使用している日本産の食品は、韓国人に対しては、放射能を発生すると韓国政府は発表していますので、韓国人の方のご入店は、ご遠慮下さい」
全てのレストランが、店頭に掲示して韓国人に注意を促して入店を拒否すべきなのである。
彼らの自作自演だった朝鮮学校に対する在特なんとかやらの攻撃、或いは街頭デモ、これに対する反対デモなどが、一般国民の大半が知らない所で始まった。
何故か、現場に直ぐに有田芳生が現れて、その模様を撮影する。
彼は、そのビデオを持って国連に馳せ参じて、日本はヘイトスピーチの国であると喧伝した。
そもそも、橋下は、このプロパガンダに真っ先にのっかり、大阪府でヘイト条例を発して、国のヘイト法制定に大きな片棒を担いだ。
菅直人政権時の孫正義の「日本の原発は駄目だけれど韓国の原発は良い」プロパガンダで始めた菅直人支持、原発即時停止運動に、真っ先に馳せ参じたのも橋下徹である。
彼については、後日に書くことにするが、彼は朝鮮半島や中国にとっては、極めて使い勝手の良い、格好の人物である事も間違いがないだろう。
真の知性と教養に明らかに欠けているにもかかわらず、彼は弁護士資格を有していて、なおかつ、テレビ等に頻繁に出演している人気者である。
彼が気づかぬように、彼を操作する事は、プロパガンダが全てである全体主義国家の情報機関からすれば、赤子の手を捻るよりも容易いだろう。
彼の言葉の端々に、彼らのプロパガンダが滲むように、誰かが囁く。
読むべし本も読まず、北野高校でラグビーに明け暮れ、早稲田では司法試験合格のための勉強に忙殺。
だから、あのような態様なのだろう。
電波芸者を務めているから、一層、その欠点に拍車がかかっている。
なんとしても安倍政権を攻撃したいと考えている朝日やTBS等のテレビ局にすれば、彼の言葉の端々で、韓国に対する政府の対応への批判、或いは沖縄を彼らの手中に収め続けるために、有効な批判を引き出せれば、オンの字なのである。
その端々のために、彼の傍若無人ぶりを辛抱するのは、彼らのお家芸なのだろうが、偶々、観ていた私には、不快感しか残らなかった。
その不快感は、どこから起因するのかについての一端も書いたつもりである。