関電問題の真相――加害者と被害者を逆にして報道する日本のマスメディア。

2019年10月17日発信。
関西電力の金品受領問題をめぐり、日本のマスメディアが加害者と被害者を逆にして報道していると批判し、関電幹部、部落解放同盟、原発報道、朝日新聞・NHKの報道姿勢、週刊新潮の取材姿勢について論じる。

2019-10-17
文字通りの日本の最優秀選手達が、私が何度か暴力団に等しいと言及して来た部落解放同盟の大立者に好きなように弄ばれた。
それが、この件の真相である
連日、テレビ等が嬉々として報道している関電の問題、あれは加害者と被害者があべこべなのである。
逆に言えば、特にテレビ局の社員達はジャーナリストとは、とても呼べない能力しか持っていない事も明らかにしているのである。
日本最優秀の大学の一つであり、世界的にも最優秀な大学を卒業して、関西を代表する最優秀企業の一つである関西電力に入社して経営陣になった。
文字通りの日本の最優秀選手達が、私が何度か暴力団に等しいと言及して来た部落解放同盟の大立者に好きなように弄ばれた。
それが、この件の真相である。
例によって、朝日新聞やNHK等の…実は日本の二流選手たちであり、単なる受験優等生が左翼小児病患者になった人間である事にも気づかず、自分達が日本の良識だと勘違いしているから、高山正之の様な取材能力など、あるわけもなく、
とにかく似非モラリズムに凝り固まっているだけの人間達だから、
GHQの洗脳のまま戦後74年を送って来た頭脳だから、
中国や朝鮮半島の反日プロパガンダどおりに操縦され、
今回の関電マターも格好の権力者たたき、日本たたき、原発反対、再稼働反対運動の格好の材料として、舌なめずりして飛びついて大報道をしている。
その結果が、これまでどおり日本の国益を損ない、日本の国力を棄損する事になる事は、慰安婦報道や南京大虐殺報道と何ら変わらないのである。
だが、真の加害者、真の悪…「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の発現である、部落解放同盟の福井県における大立者をたたく事は一切しないのである。
週刊新潮は伊達に、掉尾に、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之の高名な連載「変見自在」と、正に最澄が言ったところの国宝そのものである櫻井よしこさんの連載「ルネッサンス」を毎週掲載している週刊誌ではないから、この問題の本質に見事に切り込んでいるのである。
つまりジャーナリストとして為すべき取材と検証をしているのである。
国連人権委員会は、このような巨悪が、正義漢のような顔をしてIMADR等の組織を形成してスイスに事務所を構えている事、
人権委員会で発言権のある団体として認めている事の恥を知らなければならないのである。

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