希望のたね基金、挺対協、辻元清美|日本の議員会館で行われた慰安婦問題プロパガンダの構図

2019年10月18日発信。
2018年3月7日に発信した章を、段落を訂正して再発信するもの。
希望のたね基金、挺対協、尹美香、辻元清美をめぐるネット記事を紹介し、慰安婦問題を終わらせまいとする団体の活動、挺対協と北朝鮮との関係、日韓分断工作としての慰安婦問題プロパガンダの構図を論じる。

2019-10-18
希望のたね基金(慰安婦問題を終わらせまい)とする団体と、挺対協の尹美香代表(合意の行き先はゴミ箱だ)と言った人が日本の議員会館で
以下はネットで発見した記事である。
と題して2018/3/7に発信した章を段落を訂正して再発信する。
【北朝鮮ー挺対協ー辻元清美】
大高末貴さんの論文からの引用のようである。
「希望のたね基金(慰安婦問題を終わらせまい)とする団体と、挺対協の尹美香代表(合意の行き先はゴミ箱だ)と言った人が日本の議員会館で記者会見を開いた。
日本の議員が部屋を貸さない限りこういう活動は出来ない。
誰が貸したのか調べたら
『辻元清美』だった
【挺対協と北朝鮮】…by大高末貴
「挺対協は北朝鮮の工作機関と言われていて日韓分断工作の為に慰安婦問題をプロパンガンダした団体。
文在寅は挺対協を重用して尹美香代表を昼食会に招き挺対協の意のままに動いてる振りをして北に『あんたらの挺対協を可愛がってますよ』というメッセージを出してる」

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