中国人民が世界に償う唯一の道――中国共産党一党独裁を即刻打破せよ

武漢ウイルスを世界に拡散させた中国共産党の責任を問い、中国が歴史捏造と情報操作によって日本と世界に与えてきた被害を論じる。中国人民が世界に対して償う唯一の道は、中国共産党の一党独裁政治を即刻打破することであると訴える一章。

2020-04-01
中国の人民が、世界に与えた戦後最大の罪を償う事が出来る道は一つだけである。
中国共産党の一党独裁政治を、即刻、打破する事だけ。
それ以外に、世界に対して贖う道はない。
以下は3月23日に再発信した章である。
武漢ウイルスを世界にばらまいた張本人でありながら、謝罪の言葉すらない中国。
南京大虐殺や、毒ガス、731部隊等、様々な捏造を行って、日本から史上最大のお金を分捕って来た中国である。
だが中国よ。
今回の武漢ウイルスが、中国が世界にばらまいたものである事は、WHOのテドロスや中国に借金漬けにされている国々を除いた世界中の人達が、明瞭に知っている事実である。
中国よ、どうするのだ。
日本から超多額のお金を捏造で分捕ったわけだが、今回の事は紛れもない事実である。
尚更、莫大な損害を世界に与えたことに対する賠償金を支払う事から逃れるためか、中国は、今、自分たちが被害者であるかのような発言を始めだしている。
米国が持ち込んだものだ、等とまで言い出しているとの報道まで為されている。
世界中を危機に陥れた今回の中国の所業から、世界が学ぶべきことは、ただ一つであると言っても全く過言ではない。
それは、二度と中国を、共産党独裁国家の中国を増長させてはいけない、ということである。
隣国に位置する日本は、彼らの増長から最大の被害を被る国であり、被り続けてきた。
だが、それは戦後の日本のことであることを、日本国民は知らなければならない。
数千年の昔から戦前まで、日本は、底しれぬ悪とまことしやかな嘘の国である中国に、騙され続ける等という事は、一切、なかったのである。
有史以来、日本が生んだ無数の偉人たちは、中国の悪を知っていたからだ。
朝日新聞等の新聞やNHK等のテレビメディアを支配してきた人間たちが、中国の走狗となって来たがゆえに被り続けている被害なのである。
日本は、この被害を、今回の惨禍を教訓として、即刻、シャットアウトしなければならない。
日本のためにも、世界のためにも、そのために絶対的に必要な事は、終戦直後にGHQから押し付けられた、日本を永久に弱体化するための、滅亡させるためと言っても過言ではない憲法を、速やかに改正すること。
核兵器保有大国である事が、今の中国の横暴の最大因子の一つであることは、小学生でも分かることである。
即刻、核兵器保有大国となって、中国の横暴を止める。
絶えず、中国を監視する。
中国の生物化学兵器研究及び製造を、即刻、止めさせる。
この点については、世界中で唯一、生物化学兵器の研究と製造を行っていない日本だけが発言権を持っているのだから、なおさらである。
中国の悪を世界が認識すべき時は、とうに来ている。
カナダの首相の妻が感染したり、トランプ大統領の側にいたブラジルの政府高官が、後日、感染したりの状況。
何よりもイタリアの状況を見れば、今回の武漢ウイルスは、中国が生物化学兵器として作っていた事が原因である確率は、いよいよ高い。
原因者は、先日、高山正之が教えてくれた、武漢ウイルス研究所の「P4」研究員、石正麗という女性化学者だろう。
以下は3月28日に再発信した章である。
魯迅は、中国人は永久に奴隷である、つまり奴隷根性、或いは隷属した存在であり、隷属していることが常態である国民なのだ、と言った。
だが、今の中国人は、そのような歴史的に高名な文学者の文学的言辞の中に、甘んじている事は、もう許されないのである。
戦勝国でもなんでもない存在だった中国共産党が、国民党を追放しておきながら、その地位にだけはすり替わった。
そうして、あろうことか国連の常任理事国の立場まで手に入れて、戦後という果実を得てきた。
特に、この数十年は、中国は戦後の世界から最大の受益を得て来た。
その大恩ある世界に、特に先進諸国に対して、戦後最大の被害を与えているのである。
中国の人民が、世界に与えた戦後最大の罪を償う事が出来る道は一つだけである。
中国共産党の一党独裁政治を、即刻、打破する事だけ。
それ以外に、世界に対して贖う道はない。
中国共産党の一党独裁は強権を確立しているから倒れないという評論家がいる。
だが、物事に絶対はないという陳腐な言葉を持ち出す必要もない程に、実は、中国共産党の一党独裁政治などは、直ぐに倒れるのだ。
明日、中国人民の大多数が仕事に出ない、その状態を1週間続けるだけで、中国共産党の一党独裁政治は瓦解すると言っても全く過言ではない。
実は、極めて小心者である事、則ち独裁者である事が顔に書いてある習近平は、人民の大半が働きに出ない、共産主義関係の言語で言えば、所謂、サボタージュである、状態が数日続いただけで、自分の終焉を悟るだろう。
ただ、この時に、世界も絶対的に準備しておかなければならない事がある。
習近平は打つ手がなくなった、追い詰められたと判断した時に、自ら政権を降りる判断をする前に、国民からの批判を逸らす為に、台湾進攻に、尖閣諸島侵攻に打って出る可能性が大である。
その時に、世界は、一致して、イタリアはついてこない可能性が大だが、この愚かさに堕してしまった国は放っておくしかない、一帯一路の参加国などは、所詮、ガラクタの寄せ集めだから関係がない、習近平に告げるのだ。
台湾に侵攻すると言うのなら、お前の相手は台湾ではないぞ。
私たち世界の全員がお前と戦うぞ。
つまり、お前の相手は台湾ではないぞ。
自由主義陣営の全ての国がお前の相手だ。
それでもやるなら、かかって来い。
こちらの陣営の兵士たちは、お前の国の、形だけの、共産主義のしゃっぽを被っているだけで、国家に対する忠誠心などは、実は持っていない、一族郎党の集まりとは違うぞ。
全員が愛する国のために、喜んで死んで行く国民だぞ。
お前の国の兵隊が誰一人として愛する国などという観念を持っていない事も、愚かなお前には分からないのかもしれないが。
我々世界軍とお前の国の軍隊が戦端を開いた途端に、お前の国の兵士たちの大半は逃走するだろう。
否、その前に、お前は粛清されるだろう。
それが共産党の一党独裁政治の常態である事を知っているからこそ、お前は小心者でいるはずだ。
世界と戦ってお前が勝てる道など万に一つもない。
そもそも、お前は、ただの裸の王様で、まともな知性を持った人間達は、誰もお前を相手にしていないのだから。
黒を白と言い、プロパガンダと恐怖で人民を支配しているだけの一握りの人間達。
その人間達ですら、自分達の国を信じていず、自分達の子供達や資産を米国を始めとした我々の世界に置いている人間達の国。
今、中国人民が人類に対して、償う為に取らなければならない道は一つだけである。
それを中国人民が成すならば、世界は、莫大な損害賠償金の請求はしないだろう。
何故なら、我々の世界は、中国や朝鮮半島とは全く違って、底知れぬ悪とまことしやかな嘘で成り立っている世界ではないからだ。
だが、中国の国民が何もなさぬ時は、世界よ、中国に対して、それぞれが被った莫大な損害については、武漢ウイルスによるパンデミックが収まると同時に中国に対して請求できるように、今から、損害金の算出を始めておかなければならない。
極めて有益な参考例を出しておこう。
中国は、自国の毒ガス兵器を埋めて、日本軍の仕業だと捏造して、日本から、この1件だけでも1兆円を分捕った。
南京大虐殺、731部隊、歴史教科書誤報報道に対する付け込み等々、ざっと10兆円は下らないだろう。
今回、世界が被っている被害は、捏造でも何でもない事は、今、世界中が連日観ている、苦しみを味わっている歴然たる事実なのだから。
中国に対する請求額は、彼らが捏造で日本から分捕った金額の数倍、数十倍に上る事は言うまでもない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です


上の計算式の答えを入力してください