「ウイルスと共生」と語るNHKの欺瞞――武漢ウイルスの本質から目を逸らす者たち
NHK報道番組に登場する司会者や学者が、武漢ウイルスの責任追及よりも「ウイルスとの共生」などのおためごかしを語る姿勢を批判する。中国擁護、WHO問題、報道機関の腐敗、日本の言論界の責任を問う論考。
2020-04-17
例によって、彼らの意向どおりの事を語る学者、今、何を言っているかと言えば、私たちはウイルスと共生しなければならない、だと!
呆れてものも言えない。
NHKの報道部を支配している連中は、本当に腐った人間達である。
今、和久田。
この女性も、一体、何のために東大で学んだのか!
これ以上ない、おためごかし。
更には例によって、彼らの意向どおりの事を語る学者。
今、何を言っているかと言えば、私たちはウイルスと共生しなければならない、だと!
呆れてものも言えない。
日本国民は、本稿を忘れてはいけない。
長崎大学の山本太郎という学者も、中国の息のかかった人間の一人だろう。
今、米国が、絶対に許さないと、至極当然の態様で、武漢ウイルスの正体を突き止めた時、彼らが、どんな顔をするのか。
否、私たちは、今度こそ、彼らを日本の言論界から永久に追放しなければならない。
科学者、共生、希望、アフリカ。
和久田と有馬は、もはや聞くに堪えない、反吐がでる程の、おためごかしで、中国の擁護をしたのである。
こんな連中が日本国営放送局を支配している日本だから、世界のリーダーになれないのである。
彼らは最も悪質な中国の手先である。