根本の立ち位置が間違っている――中国への損害賠償請求を世界で最初に始めるべきは日本である

2020年4月28日、NHKのwatch9を観ながら、日本のマスメディア、政界、経済界、学界、法曹界が中国の工作下にあるために、武漢ウイルス禍の根本原因である中国共産党の責任を問う視点を欠いていると批判する。本来ならば、日本こそが中国に対する損害賠償金請求の算定を世界で最初に開始すべきだと論じる。

2020-04-28
根本の立ち位置が間違っている。
本来ならば、中国に対する損害賠償金請求の算定を、世界で最初に開始しなければならないのが日本であるにもかかわらず。
今、NHKのwatch9を観ながら作業しているのだが、NHKの態様がそうだからなのだろうが、多分、世界で最も中国の工作下にあるのが、日本のマスメディア、政界、経済界、学会、法曹界だから、こんな事に成っているんだと私は確信している。
このウイルス禍は、全て中国からもたらされたものであるだけではなしに、共産党の一党独裁と言う悪が、世界にもたらした犯罪であるという視点と、その事に対する怒りが全く抜けているから、おかしいのである。
根本の立ち位置が間違っている。
5W1Hを意図的に封じているから、おかしな輩も暗躍するのである。
本来ならば、中国に対する損害賠償金請求の算定を、世界で最初に開始しなければならないのが日本であるにもかかわらず。
考えてもみたまえ。
中国の毒ガス兵器を土中に埋め、日本軍の仕業と捏造し、これに朝日新聞が加担して世界に大報道し、日本に対して、この1件だけで、1兆円もの大金を支払わせたのは中国なのである。
南京大虐殺の捏造、731部隊の捏造、朝日新聞を筆頭にした歴史教科書の記述に対する誤報に乗じた攻撃などなど。
捏造と、誹謗中傷の数々で、日本から天文学的な金額を分捕ったのは、中国、CCP、以外の誰でもないのだから。
私達が、中国の100%歴史を歪曲捏造した反日教育と、教科書等に対して、一言も文句を言った事はない事も、歴然たる事実である。
何という国営放送局の態様である事か!
何という情けない国、何という愚かな国である事か!

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