南京大虐殺という捏造と、ドイツ・メディアの偽善を撃つ

南京大虐殺をめぐる捏造宣伝、ジョン・ラーベ礼賛、ドイツ・メディアの対日姿勢、さらにIOCにおけるドイツの影響力を批判する章。日本が中国・韓国に対して支払い続けてきた巨額の負担と、ドイツ自身の戦争責任の問題を対比し、戦後世界の偽善を問う。

2020-05-28
ナチスドイツの国であり、ユダヤ人大虐殺を行ったドイツ国家に、まず言っておく。
南京大虐殺は捏造である。
ジョン・ラーベは、その捏造に加担した恥ずべき人間、最低の人間の一人である。
底知れぬ悪とまことしやかな嘘の国である中国のお仲間と言っても、全く過言ではない国であるドイツ。
ナチスドイツという国家を生み、ユダヤ人大虐殺を行ったドイツ国家に、まず言っておく。
南京大虐殺は捏造である。
ジョン・ラーベは、その捏造に加担した恥ずべき人間、最低の人間の一人である。
嘘だと思う者は、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之の関連論文を読め。
日本人の中にも、最低の連中はたくさんいる。
メディアで生計を立てている人間達である。
各社は欧州にも特派員を置いている。
だから、ドイツのテレビ局が、毎年12月になると、ジョン・ラーベの出鱈目な本に基づいた「南京大虐殺」を放映している事実を、知らなかったはずはない。
なのに、私は、川口さんの論文で初めて知った。
日本国民の大多数も全く知らなかった。
日本のメディア関係者は最低である。
考えてみれば、底知れぬ悪とまことしやかな嘘の国である中国のお仲間と言っても、全く過言ではない国であるドイツ。
ナチスドイツという国家を生み、ユダヤ人大虐殺を行ったドイツ。
そのドイツのバッハ等がIOCを支配していて、日本は蚊帳の外と言っても過言ではない態様も、言語道断なのである。
国連を維持して来た分担金は、米国と日本が、他を圧倒的に引き離した巨額を負担して来たのである。
これまでの分担金の額を、ドイツと日本で比べて見よ!
そんなドイツが、IOCの主のような顔をして、中国や韓国の意向に沿って、東京五輪の中止云々などと発言する。
日本よ。
もうドイツのこの態様を許すことは出来ないぞ。
彼らが、戦後、ナチスの残虐行為に対して、一体どれほどの賠償をして来たのか。
ドイツ国家とそのメディア関係者に言っておく。
貴方達もまた、便乗して日本を攻撃して来た捏造がある。
日本は、南京大虐殺、ガス爆弾、731部隊、従軍慰安婦、その他ありとあらゆる捏造によって、中国には人類史上最大級のお金、私達の税金だ、を支払い続け、韓国にも、当時の韓国の国家予算の5倍ものお金を支払って来たのである。
少なくとも、これからは、本欄が、あなた達の、ナチスの、戦時の悪をとことん暴き続けるぞ。
少なくとも、毎年12月には、世界に向かって、本欄で、ナチスの残虐行為と、ドイツがそれに対して、きちんと賠償したのかどうかを書き続けるぞ。
この唐変木の、おためごかし野郎が。
この恥ずべき偽物が!
恥を知れ。
地獄で閻魔大王が最初に待っている相手の一つが、ナチスドイツの戦争犯罪を清算したつもりで、他国を裁く側に立ち続ける者達であることは間違いない。

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