厚労省の統計の問題は民主党政権時からだった事に有馬は全く言及しないのである。
2019-02-20
左翼小児病の患者が最高の労働環境で日本最高の平均給与を得ているNHKの職員たちとは違うのである。
厚労省の統計の問題は民主党政権時からだった事に有馬は全く言及しないのである。と題して2019-02-13に発信した章が、今、アメーバで公式ハッシュタグランキング:トヨタ40位に入っている。
今、久しぶりに、NHKのwatch9をほぼ開始時刻から観ていたのだが、厚労省の統計問題に来たところで、本当に胸糞が悪くなってきた。
有馬と桑子…特に有馬の悪質さは本当に許せないとつくづく思ったのである。
森友・加計問題の時には、あの最低人間にして最低な官僚である前川から提供された資料に過ぎないのに、NHKの総力を挙げた調査の結果見つかりました…等と、これ以上ないデマ=政権攻撃のためのプロパガンダを平然と実質的には日本国営放送で発言した。
事の次第が明らかになった後に、彼は、ただの一言の訂正も、お詫びもしていない。
その男が、またまた、紙芝居の様な事をカマトト左翼小児病患者である桑子を前にして行う…彼女は朝日新聞を購読・精読して育ち、何かと言えば、瀬戸内寂聴等の所謂朝日新聞文化人が一番偉くて正しい人たちであるかのようにインタビュー等と称して報道する人間である。
彼らは…ある面で最も悪質な人間達だろう。
日本の官庁、特に霞が関の官僚の優秀さと勤勉さは世界一であると言っても過言ではない事は、まともな日本国民や政治家達は皆知っている事である。
民主党政権などは全てを官僚に丸投げして成り立っていた政権だった事は歴然たる事実である。
厚労省の統計の問題は民主党政権時からだった事に有馬は全く言及しないのである。
言及していた事は野党が突然出して来たという資料が全く正しいかのように報道するだけではなく…
例によって…これに乗じて、エコノミスト紙か何かの社員の欧米人に、日本の統計、日本のブランドに対する不信が…等と発言させた映像を流す。
日本人では大和総研か何かの若造の意見が全く正しいかのように装って…例によって…watch9報道部を支配している人間の意向通りの発言を報道する。
そもそも厚労省の統計問題とは…霞が関というのは、日本国の運営に関わるが故にだが…日本一の過酷な労働環境の職場でもある事は周知の事実である。
そこに本当に無能にして低能な野党の議員たちの質問等に対する応答に追われる事も大きな一因である事も周知の事実だ。
読者はご存知のように、太田房江さんが東大経済学部を最優秀の成績で卒業して経産省に入省し課長となっていた時分、当時、親友の付き合いをしていた…電通で「お殿様」と言われていた福島出身の電通マンの強い勧めで東京の赤坂で会った時の事である。
待ち合わせの時間は何と深夜12時(その日、彼らは、その時間にならないと仕事が終わらない)、私達は渋谷の商店街で見つけたすっぽん料理の店で時間を潰したりして約束の店に向かった。
太田房江さんは後輩二人を伴って現れた…右手は村上氏(後に村上ファンドを創設した村上氏)左手は松井氏(後に民主党国会議員)、私たちは電通関係者と私の4人…
この店が始まって以来のお酒が空いて…午前4時前、ピンピンしていたのは私と親友と太田房江さん…後は全員、完全轟沈、テーブルにつっぷしてピクリとも動かなかった。
厚労省の労働環境が霞が関最悪と称されて来た事は、周知の事実である。
NHKが頻繁に発表する世論調査は、たった1,850人ほどの日本国民に対する電話調査で…正しい数字だとして報道しているのである。
およそ日本の国政に関わる最も重要な指標の一つと言っても過言ではない政権支持率の世論調査は…、
たった2,000人の日本国民に対して大体は平日の昼間に固定電話への問い合わせで行われるのである。
しかも、その問い合わせ内容はNHKが恣意的に作ったものであるが…、
その中に毎回欠かさず入っているのが、「首相の人柄が信用できない」という本当に噴飯物の項目である。
この項目は「NHKのキャスターたちの人間性や思想は本当に信用できるか?」との項目を入れて問うべきだろう。
日本国にとって最も大事な世論調査を、たった1,850人に対して電話調査で行っているNHKが…、
全量調査(全ての会社を調査すると言う意味)だったものをNHKの世論調査よりは、はるかに大量の抽出調査に切り替えた…
至極当然の事ではないか…
そもそも、この調査を人海戦術で行って来たということをこそ、問題にしなければならないだろう。
平成27年から調査対象が動いた、と言うのは至極当然の話だろう。
NHKを始めとしたマスメディアは絶えず言い続けてきたではないか!
イノベーションが必要だ。産業構造のパラダイムの変換が必要である。と
PC、ITそしてAIの時代へと時代は日進月歩で進んで来て、トヨタですら10年先は、どうなんだ、という時代に成っているのである。
新たな企業が…それも成長し社会の主流になり出している企業が山ほどある。
労働省の調査対象が旧態依然とした対象からそれらの新興企業群を対象としてシフトしたのは至極当然の事だろう。
日経平均だって組み込む企業の入れ替えのスピードが速まっている時代だ。
今日の有馬の悪質さは本当に許し難い。彼は本当の国賊である。
日本の官僚は世界一勤勉で…もし国の仕事であるという使命感が無く創業者の懐が暖かくなるだけの使用人としての民間企業の社員なら、とうに過労死している労働環境にも耐えて…国のために日夜働いている世界一優秀な労働者たちである。
左翼小児病の患者…似非モラリズムやポリティカル・コレクトネスに加えフェイクニュースを平然と流しながら、
左翼小児病の患者が最高の労働環境で日本最高の平均給与を得ているNHKの職員たちとは違うのである。
何が世界から不信の目だ…それはお前たちが喜々として日本を貶める報道を行っている事の結果だろう。
この稿続く。