少子化なら定員を埋めるための留学生依存ではなく、大学の再編、淘汰を断行し、リソースを日本の若者に全振りすべき。

2026年4月、中国で日本の大学41校が大規模な留学生募集活動。国立大学までもが必死に営業とは。
日本人学生が重い奨学金に苦しむ裏で、大学側は海外での「数合わせ」に奔走する。
少子化なら定員を埋めるための留学生依存ではなく、大学の再編、淘汰を断行し、リソースを日本の若者に全振りすべき。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です


上の計算式の答えを入力してください