週刊朝日に見た朝日新聞の狂気――中国共産党の走狗と化した報道機関

2020年3月6日、歯医者の待合室で週刊朝日を開き、私は改めて朝日新聞の異常さに呆れた。新型コロナウィルスを隠蔽し、世界中に拡散させ、今なお真相を隠しているのは中国であるにもかかわらず、朝日は安倍政権が隠蔽しているかのような見出しを掲げていた。桜を見る会、森友劇場などを持ち出し続ける姿は、もはや報道機関ではなく、中国共産党の走狗と化した狂人の集団である。

2020-03-06
さっき、行きつけの歯医者の待合室で週刊朝日をパラッと開いて見た。
呆れた。
朝日は発狂しているのではないか。
今の朝日新聞は狂人の集まりである。
6年前の8月まで、こんなものを長い間定期購読していたのかと思うと、本当にゾッとした。
筑紫哲也が在日韓国人であることなど、これっぽちも知らず、一日の最後にTBSのニュース23を見ていた頃、
彼が、あろうことか、盧武鉉を、ケネディと同等の政治家であるがごとく、車座形式で対論を行った時、
「おいおい、それはないだろう」
とは思ったのだが。
この筑紫哲也も朝日新聞である。
彼らの頭脳は一体、どうなっているのか。
マッカーサーの洗脳、中国と朝鮮半島の工作と、似非モラリズムと似非ポリティカル・コレクトネスで出来上がっている代物。
こんな者たちに、6年前の8月まで日本が支配されていたことを思えば、
有史以来の幾多の偉人たちに、私達は顔向けもできないのである。
コロナウィルス騒動にかこつけて、安倍政権が隠蔽している云々の大見出し。
隠蔽して世界中に拡散し、今でも真相を隠蔽しているのが中国である事は、もはや世界中の周知の事実であるにも拘らず、
朝日新聞の人間達は、こんな戯けを真顔で書いているのである。
「私達は中国共産党の走狗です」
と宣言しているに等しい事にも気が付かない程に、発狂しているのである。
中のページは、桜を見る会云々。
挙げ句が、籠池を青汁王子などと形容し、
森友劇場大復活、等と書いているのである。
これ、まともな報道機関、言論機関だろうか。
こんな代物が言論機関として優遇されていて良いのか?
はるか昔の東京スポーツ以下なのではないか。
橋下徹が街頭演説会の選挙カーの上で、
「朝日新聞は便所紙以下だ…」
と言った時、
帰宅途中だった私は、聞いていて大声で、その通り、と言いたくなった事を、今でも覚えているが。
彼の言は全く正しい。
週刊朝日は便所紙以下であるどころか、
狂人の集団が発行している信じがたい週刊誌である。

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