この時期に「桜を見る会」番組を作るNHKの異常――K1強行開催と営業継続パチンコ店に通じる無責任
武漢ウイルス禍という戦後最大級の危機の中で、NHK教育テレビが「桜を見る会」を題材に安倍政権攻撃の番組を宣伝していることを批判する。
本章は、NHK報道部・編成部に巣くう反日思想、K1強行開催、営業停止要請を無視するパチンコ店、戦後体制、GHQ憲法、在日朝鮮人特権、そして中国・韓国の反日教育までを一つの線で結び、日本が二度と反日国家に甘い顔を見せてはならないと訴える。
2020-04-23
この時期に、こんな番組を作る神経と精神は、K1を強行開催した人間達や、営業停止要請を平然と無視して営業を続けているパチンコ店経営者達と全く同等の態様である。
前章を発信していて思い出したのが、NHK教育テレビの番組宣伝の内容である。
伊藤詩織等を集めて、或いは精神障碍者のような人間も集めて、桜を見る会で安倍政権を攻撃しようという番組を、今、NHKは何度も宣伝している。
NHKの報道部、編成部には、間違いなく、反日思想を持った人間達が入り込み、支配している。
この時期に、こんな番組を作る神経と精神は、K1を強行開催した人間達や、大阪だけかと思えば、さにあらず、日本各地で、県の営業停止要請を平然と無視して営業を続けているパチンコ店経営者達と全く同等の態様だからである。
K1の強行開催者達とパチンコ店経営者達が在日韓国人であることを、日本国民はしかと認識しなければならない。
戦後のドサクサに彼らが紛れ込んだ報道各社の態様。
GHQが日本を滅亡させるため、永久に弱体化させるために与えた憲法と、その一助として優遇した在日朝鮮人に対する特権の数々を、私たちは見直さなければならない時が来ている事を、戦後最大の惨禍は告げているのである。
正に、今は第二次大戦に匹敵する大惨事。
経済的には、それ以前の大恐慌に匹敵する大惨事。
だから、彼らの正体が、もう一度、露呈しているのである。
朝鮮半島と中国という、世界に二つしかない、これ以上ない悪であり、紛れもないナチズムであり、全体主義の発露である反日教育を続けている反日国家である中国と韓国に対して、日本は、もう二度と、甘い顔を見せてはいけないのである。