「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」で出来たYouTube番組
ドジャース捕手ラッシングを巡るYouTube番組の内容は、今日の山本先発VSパドレス戦でラッシングが先発メンバーに入っていた事により、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」で出来ている事が明らかになった。この件は、2010年以降、私が経験して来た詐欺、誹謗中傷、成りすまし、検索妨害の記憶を嫌でも呼び起こすものである。
https://www.youtube.com/watch?v=wnZkj2YoIRQと、https://www.youtube.com/watch?v=Res2JFw7pdg
私が昨日有料契約している優秀なAIに調査を依頼したのはこれらの番組だった。
あまりにも悪質…「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国に関係した人間の所業であると私は確信している。
私は、この件があったから、今日の試合…山本先発VSパドレスの試合でラッシングが先発メンバーに入っているかどうかを注視していた。
結果は、これらの番組が、正に、底知れぬ悪とまことしやかな嘘、で出来ている事の歴然たる証明だった。
私は、2010年8月末に、弊社ビルに男女3人で現れた詐欺犯が私たちを騙すために、連日、弊社事務所を訪れて、話した「まことしやかな嘘」の事を嫌でも思い出した。
この詐欺犯が私たちの前に現れたのは、単に、この男が弊社ビルの近所に住んでいたと言う事だけなのだから、これ以上の災難はなかった。
正に、ヒッチコックの名作である「ハリーの災難」のようなものだった。
この犯罪者は、3年間の服役を終えて刑務所から出所した2017年11月前後に、今度は、Facebookに、2010年7月私が「文明のターンテーブル」として登場した時のペンネームである芥川賢治を騙って登場した。
2011年6月以降に、ツイッターに、芥川+賢治@masaya1865等と言うIDを作成して、「芥川賢治こと木皿さんという悪徳作家を知っていますか」だとか、「芥川賢治こと木皿さんという悪徳不動産屋」等と掲載すると言う信じがたい誹謗中傷等の犯罪を、ブログ運営各社で数百のIDを作って、様々な検索妨害行為を為して来た事、大病に罹患した私が幸い完治退院した翌年2012年、私が管轄警察署に、弁護士は頼まず一人で刑事告訴した事。
刑事事件として正式に受理され捜査が始まった事。
この犯罪者は刑事の取り調べに対して、全て自分の仕業である事を自供した事。
数年後、大阪地検に上がったが…素人の私が弁護士を頼まずに行った結果として…立件はされなかった事。
この男が、出所後に、今度はFacebookに、芥川賢治を名乗って、私に成りすましてきたのである。
メタ社は、通常の報告フォームから、何度も報告しているにも拘わらず、この許しがたい悪…極めて悪質で卑劣な行為を放置し続けている。
この稿続く。