文明のターンテーブルへの執拗な攻撃と日本司法の壁――犯罪被害、逆SEO、SNS攻撃、そして日本社会の本質
2019年10月4日発信。
「文明のターンテーブル」開設以降に受けたとする詐欺被害、逆SEO攻撃、SNS上でのなりすましや執拗な妨害、警察・検察・司法制度への疑問を記録する。
カルロス・ゴーン事件をめぐるフランスメディア批判、日韓関係の本質、日本における加害者保護と被害者軽視の問題にも論及する。
2019-10-04
日本を代表する大企業群の経営者たちの殆ど全て、東大、京大等日本中の国立大学の教授達、霞が関、衆議院議員達…私の先輩や同級生、後輩達…日本の中枢が全員毎日、読んでくれていた。
この章は完成品ではなく今後の対処の序章のようなものであるが日韓関係の本質にも通底している。
カルロス・ゴーンを逮捕して取り調べた日本の司法に対して、ル・モンド紙を筆頭にしたフランスのメディア等が、高々、彼らの皮膚の色が白くて、日本人は黄色人種であるから劣等であると思いあがった、これ以上ない愚かしさと悪辣に対して、今を生きる信長であり、空海である私が、大音声で、ル・モンドをどやしつけた事にも通底している。
或いは、先年、佐々木くみなどという明らかに整形しまくりの、在日韓国人か、韓国人そのものの女性が、わざわざパリで、日本で痴漢に遭って人生を駄目にしたと言った内容の、日本を貶める本を出版した時に、これ幸いと日本を攻撃したパリの低能なメディアと、これを日本を貶める格好の材料として長い尺で報道したwatch9と国際報道を支配している連中の悪辣さを、どやしつけた事にも通底している。
2010年7月中旬に、私が、仕方なく、文明のターンテーブルを引っ提げて、こうして登場した経緯は読者の方たちは御存知の通り。
日本を代表する大企業群の経営者たちの殆ど全て、東大、京大等日本中の国立大学の教授達、霞が関、衆議院議員達…私の先輩や同級生、後輩達…日本の中枢が全員毎日、読んでくれていた。
世界の果てまで届く真実の論文とは、言わば、イエス・キリストの心境で書かれるものである。
当時の私は梅田まで歩5分の場所…御堂筋線歩1分の場所に事務所を構えて、そこから発信していた。
今に至るも私に犯罪行為を執拗に働き続けている犯罪者は、弊社が所有していたビルの近所に住んでいたと言う。
ある日、男女3人で、デジコムという会社を経営していて、近所のビルを借りているのだが、ビルのオーナーから当月中の退去を求められている…保証金は全額返還する…という条件を提示されている。
ついては20坪ほどの部屋を貸してほしい。
たまたま、その広さの部屋が空いていた(調べた上で計画的に来たものだとは知る由もなかったが)
この男の言っていた事は、99%が嘘で、6ヵ月間、家賃・保証金は1円も払われなかった。
最初はエアコンについてあきれ返る様な嘘をつかれて300万円の詐欺に遭った…当然ながら、これも刑事事件として告訴した。
この犯罪者は山口組のチンピラと組んで愛媛銀行から1.5億円もの大金を詐取して逮捕された事が新聞に大きく掲載されていた事は、弊社も上記銀行と同額の大金を詐取された後に、初めて知った。
弊社に現れた時は逮捕されて留置場に収監され、その後、保釈されていた期間だった事も、当然ながら、後に知った。
インターネット上で、私の「文明のターンテーブル」と当初のペンネームであった芥川賢治に対して、この犯罪者が信じがたい攻撃を開始して来たのは、
上記の詐取に遭った私の怒りと無念さ、それがキラーストレスとなって、「生きる確率25%」と宣告された大病を患い、7か月間入院した病室にいた2011年6月の事だった。
登場して直ぐに私は東京の出版社2社から猛烈なアプローチを受けた…私が書いている内容(北ヤードについて)は、今すぐに出版するべきである…
その内、朝日や日経がアプローチしてくるだろうと思っていた私は2社には待っていてもらった。
当面潰れたりする心配は全くない会社の方を選択して2011/6/1に病室から2011/12/1に出版される事の告知をした。
途端に、文明のターンテーブルと芥川賢治に、信じがたい攻撃を開始し出したのである。
先日、テレビが「日本の司法は立件されたら(警察が刑事事件として調査し検察庁に上げたものが、裁判所に事件として上げられる事)99.9%が有罪になる…」等と言う番組の予告編を流していた。
私は即座に当時相談していた弁護士(元検事である)の言葉を思い出した。
金銭の詐取の件が2件、ネット上の犯罪の件が1件、合計3件が立件されなかった時の事である。
「日本の検察庁は立身出世主義の組織である。
99.99%有罪にできるものしか立件しない、立件したものが有罪にならない場合、大きな減点となって、出世は望めない…貴方は言ってみれば作家になったのだから、そういう巨悪について書いたらどうか…」
私が検察を相手にするために書いているのでは全くない事は読者は御存知の通り。
私は内心で、「先生、それは貴方の仕事であって私の仕事ではない」と、強く思っていたのだが。
文明のターンテーブルと当初のペンネームに対しての信じがたい攻撃とは…いくつものブログ運営会社で40ものハンドルネーム=IDを作って…全てが愚劣な内容のブログである…運転代行や秘書代行等と称したブログ…本当に意味不明な…頭がおかしいのではないかと思われる支離滅裂な文章のブログに、私の発信した章を貼り付け…逆SEO対策というものを犯罪に使用したもの、
文明のターンテーブル、或いは芥川賢治の検索ページの最初から10ページぐらいまで、愚劣なブログに張り付けて、埋め尽くしてきた。
終には最初のページのトップに!
上記の弁護士はPC世代、ネット世代では全くないだけではなく、ネットが大嫌い、見るのも嫌だ、という人だったのだが、
「これは酷い、明らかな犯罪だ…」として、数個の罪名を上げて、私に言った。
大金を詐取されて…刑事だけではなく民事でも告訴し、これは当然の事として完全勝訴しているが、この犯罪者が住所不定にして逃げ回っているから、1円も取り様がない。
金利が加算されてゆくから、今では2億円超だが…おまけに貴方は大病を患って7か月も入院していた…その入院費用も多額である。
ここで私が正式に受けると50万円は下らない費用がかかる。
文面は書いてあげるから自分で警察署に告訴するのが一番良い。
貴方なら自分でもできる。
それで退院後に自分で行ったのだが…日本の検察の壁を破るためには、私が超有名人であるか、日本では最高ランクの弁護士事務所に依頼しなければ徒労に終わる…この辺の経緯については後日に書く。
ル・モンド紙は、
日本は犯罪者に対しては世界一甘い国である事…過剰なまでの加害者に対する人権保護体制があって、被害者の大半は、皆、怒っている事を知らなければならない。
上記のネット上の犯罪行為にたいしては、全て当人がやった事を警察に白状している。
この犯罪者は、刑が確定して刑務所に収監された。
当然、その間、鳴りを潜めていたのだが、出所するなり、芥川+賢治 (@masaya1856)などというIDをツイッターで作って、また攻撃を開始し出した。
事、ここに至れば、もはや致し方なく…断腸の思いで、とても愛着のあったペンネームを替える事を決意したのである。
数年前に、この犯罪者がfacebookに堂々と本名を掲載して…曰く立命館大学卒業…同級生との縁で北新地で店をオープンした(その原資が弊社から詐取したものである事は言うまでもない)等と、記載されていた。
直ぐに弁護士事務所を訪問したのだが、
発見した数年前にバルセロナに移ります等と言う真偽不明の事を書いてブログが途絶えているから、どうしようもない、との結論だった。
さて、今度はHatenaブログ、niftyブログ、FC2に、一定のパターンIDを作って、えげつないエロビデオに私の文明のターンテーブルの章を張り付けて、検索ページの2ページ以降に無数に張り付ける攻撃を開始して来た。
niftyにちゃんとした方がいて、今は、法律も整備されだしている事、このような犯罪者を告発する正式な書面を教えてくれた…プリントアウトし実印を押して郵送したのだが、
電話を頂いた…IPアドレスを様々に変えたり、海外からの形になっていたりして、突き止められない…どうしましょう?
発見次第削除することはできる…ならばと、そうすることにして(他の2社も同様)数か月が経って、この攻撃が収まった。
次は、facebookに、わけのわからない名前の外人名で友達申請攻撃をしてきた。
出鱈目なIDで、エロサイトが出てくる愚劣極まるもの。
さらに先日、何故かトップページの下にtwitterが出ていたので怪訝に思いクリックしてみると、この犯罪者にtwitterのID乗っ取りにあったために切り替えたIDが現れ…このIDも乗っ取られたから、とうに切り替えていたのですが。
上記の犯罪者が、ジョコビッちゃん@masaya18go6、等と言うIDを作って、「やっとみつけた」などと、もはやストーカーそのもの書き込みと、次には「…バーカ」などと言うコメントを書いていたのである。
ぞっとしたのは無論だが、これらの仕業がこの犯罪者の仕業である事を確信もした。
数年前には何とポートスキャン攻撃を行って来た…対処に多額の費用がかかった。
出来るだけ多くの人に読んでもらいたいと考えて、facebookとツイッターにも参加していたのだが、
一昨日、facebookとツイッターからは、スパッと退会した。
この2つのSNSを通して、こういう犯罪者が攻撃をする方法がネットに掲載されているのだから、どうしようもない状態なのである。
皆さんの中に、夜に充電していたスマホが朝に、電源ゼロになっていた、とか、PCのファンが異常に回るとかの症状を頻繁に経験している人がいたら、それは、これらのSNSを通して、PCに侵入されている結果だと覚悟して、即刻、脱会された方が良い。
この2つを脱会した途端にPCが軽快になった。
上記の犯罪者は真正な日本人ではないから、こんな信じがたい事が出来る事は、今、やっと顕著になって来た、韓国の実態を見れば明らか。
「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の発現そのもの。
億を超える多額のお金を詐取された後に、更に、弁護士に多額のお金を費やす事には、被害者は皆、抵抗を覚えるのが当たり前なのだが。
今、この犯罪者、愈々、アメーバとgooに対しても攻撃を開始して来た。
流石に、もう許せないと考えている。
犯罪者達は日本の司法の弱点…加害者の人権!を信じがたい程に重視する等、や立件はなかなかされない事等…を知りぬいて、犯罪を繰り返しながら、のうのうとして生きているのである。
だが、重犯は、罪が重くなる=刑期が長くなる事だけは知っているだろう。