メルケルとマクロンが中国に説明責任を求めた日――それを報じなかったNHKの正体

メルケル独首相とマクロン仏大統領が、武漢ウイルスをめぐって中国に透明性と説明責任を求めたにもかかわらず、NHKはその重大ニュースを報じなかった。本章は、NHK報道部の偏向、「報道しない自由」の乱用、中国に不都合な事実を隠す体質、そして公共放送を名乗りながら放送法に違反し続ける日本の報道機関の実態を厳しく問う。

2020-04-22
メルケルさえも記者会見で、中国は武漢ウイルスについて透明性が必要だ…何があったのか報告する義務がある、と言い、
マクロンも、中国はまだまだ隠している事があるとTVで発表していた。
しかし、それにしても、NHKの報道部を支配している人間達が、中国の手先である度合いは酷すぎる。
今、YouTubeでフジテレビのプライムニュースを見て、本当に驚いた。
何故なら、昨日、7時のニュースもwatch9も、世界中に報道されている明白な事実を全く報道していなかったからである。
彼らと中国にとって不都合な事実については、「報道しない自由」の、もはや滅茶苦茶な乱用である。
先ず、メルケルさえも記者会見で、中国は武漢ウイルスについて透明性が必要だ…何があったのか報告する義務がある、と言い、
マクロンも、中国はまだまだ隠している事があるとTVで発表していた。
昨夜NHKのニュースを見ていた人たちは御存知のように、NHKは、この二つの重大なニュースを、全く報道しなかったのである。
報道していた事とは、「世界最大の感染国となった米国云々」のコメントだけだったのである。
こんな態様を、実態は日本国営放送局であるNHKに許し続けている国民と政府は、最低であり、無知性の塊であり、大馬鹿者の集まりであり、売国奴の集まりである。
しかして、その特徴は、似非モラリズムと似非ポリティカル・コレクトネスと、韓国人達の主導に依って作られた個人情報保護法とヘイト法だけの頭脳と、GHQに依って洗脳された自虐史観、
自民党政権を批判・攻撃する事がジャーナリズムだと考えている、
そもそもジャーナリストですらあり得ないにも関わらず、自分達を民主主義の守護神であるかのように思い込んでいる異様な組織である。
といっても、それはNHKの報道部、編集部を支配している者達と、所属しているキャスター等と勝手な名前を作って、毎日、放送法に違反し続けている連中の事で、
素晴らしい映像美や、映像技術の研鑽に努めて、世界有数の技術力を培って来た技術者達に対しての批判では全くない。
技術もない、実際の社会経験もない、
武田の好きな中野晃一等の様な、左翼にかぶれた大馬鹿者達の教授の言を真に受けて大学を卒業して来た本当の劣等生達が、
公共放送などという造語を作って、全知全能の神になったつもりで、
正に公共の電波を使用して、中国や野党の政治屋達の為に、とにかく、政府を批判する、詰問する、赤い組合活動をしているのが、
有馬や武田、大越達の実態である事に、日本国民と政府は、いい加減、気づかなければならない。
気づかなければ、同じ大馬鹿者であり、彼らと同様に中国の手先になってしまうのだから。

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