中国共産党の最後の晩餐前夜――「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国の終焉

筆者は、全人代を開催する中国共産党を「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の体制として批判し、武漢ウイルスによって人類に甚大な災禍をもたらした中国共産党体制は歴史の必然として終焉に向かっていると論じている。

2020-05-22
今、底知れぬ悪とまことしやかな嘘の国である中国では、更なる悪を加えたCCP達が全人代を開催しているが、あれは最後の晩餐の前夜祭である。
今、底知れぬ悪とまことしやかな嘘の国である中国では、更なる悪を加えたCCP達が全人代を開催しているが、あれは最後の晩餐の前夜祭である。
これは北朝鮮の態様の拡大版に過ぎない。
私は、今を生きる空海、信長として、有史以来、日本に生まれ、日本の為に生きて、私達の美しい国、素晴らしい国を作ってくれた、幾多の偉人たちと、この美しい国を耕し、漁を為し、植林し、続けてくれた無数の私たちの祖先と、今を生きる貴方に告げる。
私達は、私達の中にいた「裏切り者」達である、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、中日新聞や、朝日新聞の仲間である共同通信の記事で紙面を作っている地方新聞や、NHKを始めとしたテレビ放送局に就職して生計を立てていた者達と、所謂文化人達、所謂人権派弁護士達、所謂市民団体等の「treasonist」達が、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である中国と朝鮮半島に与して来たがために、戦後ずっと、中国と朝鮮半島に苛まされてきたが、
中国(CCP)は既に死んでいるのである。
地球上の全ての人たちに史上最大と言っても過言ではない被害を、その悪ゆえに犯した者達が、存続し続ける事を、天は許さないからである。
日本のみならず、世界中の、政治屋達や、経済人達や、所謂学者達や、メディアで生計を立てている者たちよ。
中国の公称13億人に目が眩み、或いは、中国の奴隷である9億人の人件費の安さに目が眩み、利益に目が眩んで来た者達よ。
今、開催されている全人代は、貴方達が称賛して来た、否、利益に目が眩んで来た、その結果として、21世紀まで生き延びて来た中国(CCP)という全体主義国家が、終焉している事を告げているのである。
これだけの災害を人類にもたらした者達を、天は許さないからだ。
もし、この中国(CCP)が齎した禍が、1世紀前なら、人類は更に壊滅的な被害を被っていただろう。
ハニートラップ、マネートラップにかかってCCPに奉仕して来た者達よ。
もう彼らの走狗を務める余地はない。
今は、ただ己の恥を知って、去れ。
この稿続く。

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