無知であるにも関わらず自らを正しいとして首相を攻撃し続けて来た者たちへ
朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、中日新聞、地方新聞などを購読し、メディアの情報操作に気づかないまま首相批判を続けてきた人々に向けて、宮崎正弘氏の『コロナ大恐慌 中国を世界が排除する』を読むことを強く勧める。永山則夫の「無知の涙」にも触れながら、無知のまま自らを正しいと信じ、最も正しい仕事をしている首相を攻撃し続けることの愚かさと悪を問う。
2020-06-17
無知であるにも関わらず自らを正しいとして最も正しい仕事をしている首相を攻撃し続けて来た貴方と永山則夫では、一体どちらが本当の愚者であり、悪を働き続けた者なのだろうか?
朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、中日新聞、地方新聞を購読している人達は、今すぐ最寄りの書店に下記の本を購読に向かいなさい。
初めて、貴方は、自分が、どれほど無知で、殆ど馬鹿に等しかったかを知るでしょう。
つまり、彼らに情報操作されていただけの人間だった事を知るでしょう。
かつて青森の極貧であるだけではなく、人倫的にも悲惨な家庭に育った永山則夫は、19歳にして殺人事件を起こした。
刑務所で初めて読書の時間を持ったと言っても過言ではない彼は、死刑に処せられるまでの間に『無知の涙』を始めとして多数の著作を為した。
今、歴代最高の無私の精神で日本国のために粉骨砕身働いている政治家である首相、当然の結果として、今、世界でも最も評価されている政治家でもある首相を、永山則夫と無知と言う意味では何ら変わらないポジションにいながら、批判し続けて来た事を怪しまないで来ただけではなく、無知であるにも関わらず自らを正しいとして、最も正しい仕事をしている首相を攻撃し続けて来た貴方と永山則夫では、一体どちらが本当の愚者であり、悪を働き続けた者なのだろうか?
コロナ大恐慌 中国を世界が排除する
宮崎正弘
ビジネス社