著者自身による『文明のターンテーブル』書評――使命、真実、詩人の魂に満ちた一冊
2011-10-30
完成した著書『文明のターンテーブル』を手にした著者自身による書評。
どのページにも珠玉の言葉と「一隅を照らす」精神があふれ、日本の最良と真実を読者へ告げる、使命の書であると記した2011年10月30日の文章。
今、手元に、見事に本となった(笑)「文明のターンテーブル」が届いたのですが…以前にも書いた様に、我ながら、何と言う凄い本だろうかと…。
ひっくり返るような凄い本です。
どのページ、どこを開いても、珠玉の言葉に溢れていると言うか、「一隅を照らす言葉、営み」、が、閃光の様に炸裂している。
この30年超、こんな本は何処にもなかった事だけは本当に間違いがない。
日本の最良が私と言う頭脳の形を取って貴方に語りかける…貴方に告げる真実の数々。
間違いなく私は神に与えられた使命を果たした。
そんな凄い本です。
本当に良い本の見分け方の一つに、どこから読んでも良いと言う面があるとすれば、私の「文明のターンテーブル」は、ピカ一の本です。
私が何度も言って来たようにノーベル賞級の本、ノーベル賞に値する本です。
ありとあらゆるページに、全ての章に、類まれな詩人の魂が、「無私の心」が横溢している本。
彼の言葉は全て詩の塊と言っても過言ではない。