浜岡原発問題の本質――日本を弱体化させる原子力規制委員会とNHKに直言する

もう黙っていられないと思って、これを発信する。
今、たまたま流しているNHKの夜7時のニュースで、中部電力の浜岡原発に関するニュースを流している。
度重なる不祥事で中部電力の社長と会長が辞任したというニュースである。
この報道は正しい報道だろうか。
違う。
もはや何の遠慮も必要はないのだから、私は直言する。
度重なる不祥事をしているのは原子力規制委員会の方である。
そもそも浜岡原発がこれまで一度でも何か事故を起こしたのか。
東日本大震災に乗じて、あの史上最悪の、日本の政治史上最悪の首相だった菅直人が、日本の原発を止めるという幼稚園児以下の愚策を行った。
そして、その菅直人が作った原子力規制委員会という、世界史上最悪と言っても過言ではないほど不合理な規制組織が、でたらめで、めちゃくちゃな規制を続けてきた。
今回の問題の根本もそこにある。
規制そのものがあまりにもでたらめで、めちゃくちゃだから、まともな人間がその通りになど書けるわけがないから、まともなレベルのことを書いただけの話なんだよ。
そもそも浜岡原発がこれまで一度でも重大な事故を起こしたのか。
あの時、浜岡原発を止めさせたこと自体が間違いだったのである。
あの時、浜岡原発は都心に近いから問題だなどと言い出して、菅直人に止めさしたのは誰か?
福島みずほである。
福島みずほが社会的な言動をし出してから、ただの1度も愛国者であった試しがあるか!
彼女の言動の全てが売国奴そのものであったと言っても全く過言ではないのは歴然たる事実である。
そんな人間が言ったことに真実などがあるわけがないのは、幼稚園児でもわかるレベルの問題なのだ。
本当は。
それがこの問題のすべての出発点である。
日本国民は、二度とこんな馬鹿なことに時間を費やしてはいけない。
こんなことをまともに考えるような国民であっては、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国であり史上最悪の独裁国家である中国に攻撃され滅びてしまうだけだろう。
「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国であり、史上最悪の共産党一党独裁国家どころか、習近平の独裁国家である中国。
この国は、何らの公共心も倫理も哲学も、ましてた隣人愛や人類愛など一片も存在してない史上最悪の邪悪な国家である。
古来、彼らは周辺国家から腹黒国家として警戒されて来たのである。
それどころか、彼らの国の書店には、堂々と「腹黒」に関するコーナーが在るのである。
今、中国のSNSには、日本は3発の核ミサイルで滅ぼせる、日本に核ミサイルを撃ち込め、と言った、多くの発信が、政府から全く規制されずに、多数、存在している事は、門田隆将氏が何度も言及している通りである。
この悪徳国家、腹黒国家である国から、核ミサイルを打ち込まれて、愚劣なNHKの報道がゴールデンアワーに流れている様なままならば、日本は、地上から消滅してしまうだけの話だ。
今の中国や、ロシアや北朝鮮が、どんな国であるか、どんなことをしているのかを見てみたまえ。
極言すれば一刻の猶予もないのである。
このままでは日本に明日はない。
そして、日本に明日がないということは、世界にも明日がないということである。
NHK、自虐史観と、左翼小児病で、おためごかしで、幼稚園児の様な似非モラリズムで、媚中、親韓の報道を繰り返す、実質的には日本国営放送局で、日本最高級の高給を得て、日本の弱体化を図っている史上最悪の国賊達と言っても過言ではない売国奴達!
刮目して、この章を読め。
次章以降に、NHK大阪の18時台のニュースと、NHKBS1の国際報道で司会をしている女性キャスター達の、あきれ返る媚中発言を書く。

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