原広司さんが意図した事も、正しく、そういう事だろうと私は確信する。

原広司さんが意図した事も、正しく、そういう事だろうと私は確信する。と題して「ボクサー」空中庭園2月20日。を発行しました。

日本中の全ての人が御購読、御高覧されるべきであると私は確信しています。

所要文字(解説分は含まず)は連載小説1回分を超える1.301文字。

私にしか言えない大阪と日本に対する重要な提言を含んでいる事。

何よりも、原広司さんの意図と瞬時に呼応した私の、魂がこもった写真の数々が55枚。

この写真を発行するまでの作業等も勘案すれば、とてもワンコインの出血大サービスは適わず(笑)

入館料と同額の700円と致しました。往復の交通費は入っていませんので、そこは大サービス(笑)

66年に一度の好著である拙著を、いまだに購読されていない方は、今すぐ最寄りの書店か、サイドバーのネット書店か、電子書籍で購読した方が良い(笑)。何故なら…

日本が再生し(元に戻り)世界を救える国になる、米国と屹立して世界をリードして行く国に成る為には、拙著を日本中の方々が読まれて、

皆さま方が、私が書いた〈解答〉を、皆さま方が選んだ為政者に実行させるしかないのだ、と確信しているからです。

どのページを開いても、貴方は、私の独創…一人の紛れもないGiftedが、
神に与えられた使命を果たしている結果としての言葉…に出会う。

 

「文明のターンテーブル」 第一巻

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