吉見義明、朝日新聞、宮澤喜一と慰安婦問題――日本の名誉と信用を損なった責任を問う
慰安婦問題をめぐる吉見義明、朝日新聞、宮澤喜一、松井やより、海渡雄一、高木健一、戸塚悦郎らの役割について、2019年1月18日に筆者が論じた章。
日本国と日本国民が被ったと筆者が考える経済的損失と、日本の名誉・信用への長期的な影響、その責任を問う。
2026-07-27
吉見義明、朝日新聞、宮澤喜一と慰安婦問題――日本の名誉と信用を損なった責任を問う
2019年1月18日発信。
慰安婦問題をめぐり、吉見義明、朝日新聞、宮澤喜一、さらに松井やより、海渡雄一、高木健一、戸塚悦郎らについて、私が2019年1月18日に書いた章である。
この問題によって日本国と日本国民が被った損害、そして現在まで続く日本の名誉と信用への影響について、私は責任の所在を問い続けてきた。
以下、当時の原文をそのまま再掲載する。
2019-01-18
有数の読書家である友人が…あなたが時々書く顔相で言えば、本当にへの様な顔をした人間達ばかりだ…と言って、そのページを差し出した。
私が初めて吉見義明の写真をまじまじと見た瞬間である…宮澤喜一も自分が東大法学部卒業の優秀選手であるとの自負を終生もっていたのだから、韓国に行く前に、この吉見義明がどんな人物かを調べて…最終的には会って確認してから、韓国を訪問すべきだったろうに!
こんな朝日新聞御用達のへの様な顔相の男が発信源だと知っていたら、韓国でみっともない無様さで(だが取り返しがつかない)8回も頭を下げるなどという失態を演じる事はなかっただろうからだ。
同様に松井やより、海渡雄一、高木健一、戸塚悦郎たちの顔相も初めてまじまじと見て、知った瞬間である。
こんな口から先に生まれて来たような顔相やへの様な顔相をした人間達によって、底知れぬ悪とまことしやかな嘘の国である中国や韓国に対して、日本国と日本国民が10兆円を超える超多額のお金を支払う羽目になるという大損害を被り、今に至るも続いている名誉と信用を甚だしく棄損されているとは!
日本国民全員が、この連中に対して、びんたを10発はくれてもおさまるものではない。この連中の全財産は没収されてしかるべきだろう。